ドラマー必見!おすすめドラム教則本を詳しくご紹介中!藤井学が実際に使ってきたもの、
使っているもの、持っているものなど。是非、是非、参考にしてみてください。

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ユーズド品、海外からの輸入品などは、一部高額なものもありますので、ご購入の際はご注意ください。


【- What's New -】

2007/10/10  以下 5冊追加!

やさしいドラムレッスン cover 初心者向けの教則本。シンバル、スネア、バスドラム、ハイハットなどのたたき方から、全体での演奏法、フィルの入れ方、バンドでの演奏法など、わかりやすく説明してあります。
CDもついていて、バンド演奏と一緒に演奏できます。ドラムを始めたばかりの方は、ぜひトライしてみてください。

Ultimate Play-Along cover デイブウェックルの教本で、曲を演奏しながら勉強するようになっています。8ビートや16ビートなど、7種類のリズムパターンが学べる内容で、CDには、各曲のデイブウェックルの模範演奏と、ドラムを抜いたマイナスワンバージョンがあり、合計で14曲あります。テンポもあまり早くなく、初心者の方でもとっつきやすい教本です。

Seventh Heaven cover 「Seventh Heaven」という曲をSteve SmithとGary ChaffeeがドラムDUOで演奏しているものです。教則本ではなく、2人分の楽譜と演奏テープのセットです。(私の持っている物にはカセットテープがついていますが現在はどうでしょう?CDになっているかも。) 内容はめちゃくちゃ難しく高度な内容で、楽譜を見ないと、とてもインテンポには聞こえません。基本的なテクニックはもとより、ポリリズム、変拍子に関する高度なすばらしいテクニックが学べます。(というか聞けます?)

ブラスバンドの・・・ cover 「ブラスバンドのためのジャズアンサンブル」というタイトルですが、ジャズの基本を学ぶのに最適な一冊です。ドラムのテクニックというよりは、どのようにしたらジャズ的になるか、という説明が多く書かれています。いろいろな音符のスキャットの仕方や、トラディッショナルなクラシック奏法とジャズ奏法の違い、ジャズの歴史を年代に沿って学ぶ事もできます。CDも二枚ついていて、アンサンブルの練習もできます。ドラムの教本というよりはジャズの教本ドラム編という感じです。このシリーズは楽器別に全14巻発売されています。ドラム以外の方は こちらからどうぞ。

Zildjian Cymbal cover 世界中でもっとも使われているシンバル「ジルジャン」。トルコの頃から始まって、現在に至るまでジルジャンがどのように発展していったか分かる本です。ジルジャンにどんなシンバルがあるかという具体的なものではなく、当時のミュージシャンやカタログの紹介を交えつつ、どういう状況だったか、ミュージシャンとシンバルがどうかかわっていたか等、とても興味深い内容です。ジルジャンの歴史に触れられる保存版の一冊!こちらで紹介しているのは英語版で日本語訳はついていませんが、写真を見ているだけでも、ドキドキします。もっと保存版にしたい方はハードカバー版もあります。




【-ドラム教則本-】

Syncopation cover ドラム教則本の中でも、定番中の定番!基本の一冊!音譜の練習、シンコペーション、アクセントと大きく3つに分けられています。私のレッスンでもこの教則本は必須です。特にシンコペーションの部分では、読みかえもしていきます。初級者向けの教本ですが、応用して色々な練習が出来ますので、上級者まで使えます。
全ジャンルのドラマー必須教則本!!!超オススメ!

Stick Control cover スネアドラムの教本で、スティックコントロールを柔軟にするための良い練習内容になっています。シングルストローク、ダブルストローク、フラム、ロール系などを網羅しており、あらゆる手順とともに、5連符、10連符等の複雑な音符を含んだメソッドとなっています。安定したバチさばきが出来ない方、今以上に高度なスティックワークを身につけたい方はぜひお試しあれ。店頭では¥2000前後で販売されています。

Master Studies cover デイブブルーベックカルテットの「テイクファイブ」で有名なドラマー、ジョーモレロのステックコントロールに関する教本。(生徒にはダンゴットリーブ等がいます)内容は「アクセント」「ロールエクササイズ」「ストロークコンビネーション」「フィルイン」「フラム」等など、ステックのコントロールに必要な高度なテクニックが勉強できます。

4-Way Coordination cover 右手、左手、右足、左足の四つの部分をバラバラに動かし、コントロールできるようにする為の教本。
単独で演奏するメロディックコーディネーション。同時に演奏するハーモニックコーディネーション。レガートをしながら、スネア、バスドラ、ハイハットのパターンを変えていく項目に分かれています。
古くから多くの人に使われている有名な教則本です。

All American Drummer
cover
初版は1945年の歴史ある本。ルーディメンツを使用した例題が150(曲?)あります。ドラムを始めたからには、ルーディメンツは基本です。私も何かにつけ必要性を痛感します。ゆっくりから練習していきますが、ほとんどの曲がどうも120くらいが目標のようです。(中には遅いテンポもあります。)この本は手順が書いてあるので、そういった意味では使いやすいと思います。是非やってみてください。

The Next Level cover ジェフクイーンはソロスネアドラミングワールドチャンピオンに何度も輝いた実績の持ち主。ほぼ同内容のPlaying With Sticks (DVD)を見ながら、逆にこの本を持ってる人は、DVDと一緒に使うとすごく分かりやすいと思います。完全にはリンクしてないのですが、ほぼ一緒の内容で、とても参考になります。おすすめDVDコーナーでも詳しく紹介しております。

Advanced Techniques cover 言わずと知れたモーラー奏法の大先生、ジムチェイピンの教則本。基本からスタートし、だんだん難しくなるのですが、途中から「こりゃモーラー奏法じゃないと、片手でできないじゃん!」という状態になります。直接演奏には使えないかも知れませんが、手足を鍛えたり、基本を身に着けるには素晴らしい教則本です。これはやっとくべきです!

Progressive cover 構成としては、右手はトップシンバルのレガート、左足はハイハット2拍4拍。これが基本的な動き。それに下記を付け足していきます。
セクション1:スネアドラムを使ったパターン。
セクション2:バスドラムを使ったパターン
セクション3:スネアとバスドラムを使ったパターン。
セクション4:コンビネーション(セクション1〜3をおりまぜたパターン)
それぞれに4分、8分、シンコペーション、3連符とありとても多くのパターンに触れられます。ハイハットを絡めたフレーズは入っていないが、この本を練習するとかなり左手、右足の独立に役立つでしょう。

Fundamentals of Jazz cover 初、中級のジャズ用教本。内容はレガートとHH(2拍4拍)をやりながら、スネアを変えていくものと、バスドラムを変えていくものと二つのパートに分かれています。それぞれ「Quarter Notes」「Dotted Notes」「Triplets」などなど、パターンを変えながらトレーニングしていきます。バスドラの「Triplets」「Sixteenth」はツーバスにも使えそうです。

Creative Timekeeping cover 初級・中級者 向け。
チャプター1:ライドシンバルパターン
チャプター2:レガートしな がら(ハイハット2拍、4拍)、スネア、バスドラムでのコンビネーション
チャ プター3:2フィール〜4フィール〜2フィール、ダブルタイム、シンバルのフレイ ジング等
チャプター5:シンバル、リーディング
浅く広く勉強できる一冊。 パターンも多くなく、最後までやり遂げるには最適。とっつき易い一冊です。

The Big Band Drummer coverアメリカでは多くのドラマーが若い頃(学生の頃)ビックバンドを経験しているようです。何よりもビックバンドは、シンプルで、かつバンド全体を引っ張る位のグルーブをしっかり出し、合わせる所は合わせ、盛り上げる所は盛り上げ、ジャズの基礎とも言える仕事が必要になります。そんなビックバンドの演奏に必要なシンコペーションのあわせの部分をいかに処理するか、そのノウハウがいろいろ書かれています。他のジャンルでも特にセクションの合わせ方が参考になりますし、基本的な考え方が得られます。

One Surface Learning cover ルーディメンツを使ったパターン集。ルーディメンツのみの練習でも使えるし、そのルーディメンツを使ったドラムのパターン(スネアのみ、ドラムセットでのパターン)を拾得するのにも効果的な教本です。パラディドル、フラム系で主に構成されています。著者の一人であるロイバーンズは、アメリカでも有名なドラマーで、ドラムのチューニングビデオを出したり、各ドラムイベントに出演するなど活躍しています。(私もビデオ持っています)ルーディメンツを使ったドラムパターンの向上を目指す方にオススメ!

The New Breed cover アメリカのスタジオドラマー、Gary Chesterの教則本。(デイブウェックルも彼の生徒でした。)この教本はインディペンデンツエクササイズの極地で、かなり時間がかかります。39種類のパターン(手足のどこか3ヶ所)があり、1ヶ所メロディと書かれたところを使って、書いてあるパターンを練習します。ジャズ系の4wayの本は多いですが、8.16feel系の4wayはなかなかない上に、内容も本当にいい教則本です。The New Breed IIもあります。

Time Functioning cover ロックビート、ジャズビートにおける、様々なパターンの練習教則本。3つのセクションに別れています。1つ目はシンバル(ハイハット)、スネア、バスドラのパターンを変えていきながらの8.16ビート系の練習。それと手足のコンビネーション。2つ目はジャズにおけるパターン練習。3つ目は、スネアとバスドラムを使って.16分音符でいろんなパターンを作るアイディア。最後はハイハットも含めたパターンがいろいろあります。中、上級者向け。

Technique Patterns cover フィンガーコントロール、手足のコンビネーション、フィンガーコントロール+アクセント、手足のコンビネーション+アクセントを強化する教本。なかなか難しい!でもいい教則本です。中、上級者向け。

Rhythm Meter Patterns cover 5連符、6連符、7連符等の練習や、それを変拍子や小節をまたいで演奏するという高度なリズムを会得できる教本。上級者向け。

Sticking Patterns cover 基本から応用までスティッキングのあらゆるテクニックをマスターする教本。大きく二つに分かれています。セクション1では、ベーシックスティッキングです。内容は、シングルストロークのアクセント、ダブルストローク、そして、この二つが複合したパターン。セクション2では、ポリリズミック アプリケーションについてです。スティッキングをマスターするには、すごくいい教則本。初級〜上級者まで。

Linear Time Playing cover ファンクやフュージョンに対応するグルーブを作る為の教則本。まずは手足のコンビネーションに始まり、手足とパターンを決めたら、それにハイハット、スネアのゴーストノーツを入れてみたり、カウベルを使ったアイディア、シャッフルのアイディア、16分フィールでまたいだり、変拍子でやったりと、色々なアイディアが盛りだくさん。中、上級者向け。

ドラムパースペクティヴ cover 多くの教本は、フレーズや、具体的な音譜を主体とした内容ですが、この本は、どのように考えるといいか、どうやってそうするか、という考え方に重点を置いて説明されています。これから、ドラムを始めようとする人や、ここでもう一度、見直したいという人にぴったりの一冊です。もちろんピーターアースキンファンは、必見!
内容はドラマーとして、必要な心構え、考え方、奏法的なこと、人間関係?などなど、ドラマーとして、必要な事が満載です。

タイムアウェアネス cover すべてのミュージシャン、あらゆるジャンルに参考になるピーターアースキンの教則本!「ビートとは何か?」「演奏中カウントをとるか?」「何が曲をスウィングさせるか?」「次の音をいつ演奏すればよいか?」「音楽のリズムに乗ってダンスするのはなぜか?」等、多くの質問に対して、ピーターアースキンが的確に回答しています。また奇数拍子の為のメソッドは、リズムに対する考え方に大変役立ちます。CD付き。

エッセンシャル Vol.1 cover 2006年発売のピーターアースキンの教則本。
基本的な楽器の説明、音符、たたき方、手足のコンビネーション、初歩的なビートのバリエーション。ドラムを始めるのに、大切な基本的な事を、わかりやすく説明してくれています。
初心者向け。CD付き。

エッセンシャル Vol.2 cover 譜面の読み方、フィルイン、ソロのテクニック、ブラシテクニックとそのスタイル、より高度に発展したビートなど、Vol.1を発展させた内容。
CD付き。

エッセンシャル Vol.3 cover 発展させたブラシテクニックや、アフロ=カリビアン、ブラジリアンスタイル、奇数拍子などなど、発展的な内容。
こちらもCD付き。

The Art of Bop Drumming cover ジョンライリーの教則本です。タイムキーピング、左手のコンピングの仕方、ソロにおけるアプローチの仕方、ブラシ奏法などの解説本です。曲を使ってのアプローチの仕方など、実践的な解説で詳しく書かれています。付属のCDでは、基本的なジャズのフォームの学習ができます。特に、ベースのウォーキングラインのみの演奏にあわせて練習するのが効果的。中、上級者向け。すごくよい教則本です。オススメ!


Beyond Bop Drumming cover こちらもジョンライリーの教則本。曲に対するアプローチの仕方、JAZZにおける基本的な手足の使い方など、バップドラミングに必要なテクニックが解説されています。こちらも中、上級者向け。こちらもすごくよい教則本です。オススメ!こちらもCD付きです。

Buddy Rich cover バディリッチはいわずと知れた20世紀最高のドラマー。彼は独学でドラムをマスターしたと言われており、実際そのテクニックは他のドラマーと若干(かなり!)違います。例えばモーラー奏法の様な動きをしているが、そのテンポ、ニュアンスによっては違う動きになったりしています。実際は映像で見てからこの教則本を使うのが一番なのですが、映像を見たことのない方も、せめてこの教本を使ってそのテクニックの一端にふれてください!

ファンク/フュージョン cover 「ファンク/フュージョンスタイルのリズムコンセプト」という題名の通り、ファンク、フュージョンドラムに対応する為の教本。基本的には、16曲の課題曲があり、様々なパターンや、シャッフル、変拍子に至るまで、バラエティーにとんだ内容になっています。CDとMIDIファイルがついており、CDには、模範演奏のドラム入りと、ドラムなしがあり、合わせて練習すると効果的です。是非ためしてみてください。

The Unreel Drum Book cover なんとヴィニーカリウタの実演CD付きの教則本!
内容は大きく2つに分かれています。
ひとつ目は、ハンドテクニックのいろいろで、シングルストローク、ダブルストローク、ルーディメンツ、リズム練習など。
ふたつ目はランディーウォルドマンアレンジによる曲を(リズム違いで12曲。譜面が付いているのが8曲)ヴィニーがたたいています。
なんと一曲に必ず短いドラムソロが入っているというなんとも涙ものの教本。是非チャレンジしてみてください。

Cross Sticking Studies cover みんな一度はあこがれるクロススティッキング!
私もよく曲の中で使っているのですが、速く演奏するのは、なかなか難しいものです。
クロススティッキングになれる為、又、技術向上の為に、まるまる一冊
クロススティッキング、やってみませんか???

Odd Meters cover 変拍子の教則本です。今や変拍子は基本!ジャズ、ファンク、サンバ、16ビートなど、あらゆるビートにのせて、3.5.7.9.11など、変拍子の基本をマスターできます。こちらもCD付きでマイナスワンも入っています。それぞれの拍子にたくさんのパターンもついているので、とても参考になりますよ。

Afro-Cuban Grooves cover 題名の通り、アフロキューバングルーブの教則本です。ベースとドラム、それぞれの勉強もでき、合わせてアンサンブルの勉強もできる優れ物です。アフロキューバンは、パーカッションの教則本しか目にすることはありませんでしたが、これはドラムセット用の本になっています。しかもCDも2枚ついており、ドラム用、ベース用にわかれています。アフロのリズムに弱い人は是非この教則本を買ってみて下さい。

ドラム・マガジン直伝響 cover サウンド、チューニングの事などドラムに関する様々な情報が載っています。なんといってもすごいのは付属のCDに、151種類のハイハット、185種類のライドシンバルを叩いたサウンドや重ねシンバルの音色、スネアチューニング前後ののサウンドが録音されています。本誌はCDの内容に沿ったカラー写真満載の楽器やテクニックの紹介、ペダルの種類、ハードウエアのメンテナンス方法なども掲載されています。最後にはドラムメーカー、シンバルメーカーの工場紹介や歴史などもあり、ドラマーの知識となる超完全保存版の一冊です。

MD Classic Tracks cover ドラムを始める時はまずコピーから!しかし、これもなかなか簡単にできる事ではありません。そこで、助けとなるのがこの本です。(でも初心者にはちょっと難しいかな?)Jeff Porcaro"Rosanna"  Steve Smith"One More"  Vinnie Colaiuta"I'm Tweeked" Steve Gadd "Late In The Evening"など有名なドラマーのコピー譜がずらっとならんでいます。全部で13人。様々なジャンルから選ばれています。(Jazzはありません。)ぜひ試してみて下さい。

The Complete Idiot's cover なんと280ページもある分厚い教則本。重さなんと760g!内容は大きく5つ。1:ドラムを始めるに当たっての色々。楽器を買うために手助けとなる、ドラムの種類、構造、スティックやシンバルの説明。2:ドラムを叩く為にあたってのハンドテクニック。特にスネアを使ってのシングル、ダブル、シンコペーション、アクセント、ルーディメンツなど、幅広く紹介。3:ついにドラムセットでの練習開始。各部の使い方、いろいろなビートなど、ロックからジャズまで。4:ドラムセットを使ったワンランクUPのテクニック。代表的なソロ、パターン。フィルインやブラシ、リムショットのテクニック等。5:有名なドラマー紹介。ハル・ブレイン、ケニー・アロノフ、テリー・リン・キャリントン等のインタビューも有り。英語版ですが、私でも大体わかるので、大丈夫ですよ。





【-ドラム関連書籍-】
The Drum Book cover ロックドラムの歴史を紹介する本。全編めずらしいドラムセットの写真入で、1930年頃のプレミアのセットやスリンガーランドのセット、珍しいTrixonやHAYMANのセットなどなど、昔から現在までさまざまなドラムセットが紹介されています。とても興味深いドラムの歴史を知ることができます。ドラムマニアにはたまらない一冊。

Great Jazz Drummers cover JAZZの歴史上、重要なドラマーが紹介されています。
ズッティーシングルトン、ベイビードッズに始まり、デイブウェックル、ジェフワッツまで、ジャズドラマー以外も入っていますが、ここに載っているドラマーは、確実に知っておかなければならない偉大なドラマーです。
懐かしのソノシートも付いているので、音も少し聞けますよ。

Gretsch Drums cover ジャズのドラムセットといえば、「グレッチ」と答える人は多いでしょう。実は私の20インチのバスドラのセットは70年代グレッチです。
ジョージョーンズ、ルイベルソン、アートブレイキー、フィリージョージョンズ、ジミーコブなどグレッチを愛用しているドラマーはあげたらキリがありません。現在はヴィニーカリウタが有名ですね。その偉大な歴史を持つ「グレッチ」の歴史、楽器、ミュージシャンなどを紹介した本です。
この本を見て、ますますグレッチ好きになりましょう。




【Magazine-雑誌-】
今月のドラムマガジン cover ↓↓↓ 定期購読で送料無料+1冊サービス  ↓↓↓

 

ドラマー必読雑誌!
いろんな情報満載です!
毎月13日発行。



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毎月20日発行。





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